グループCEO メッセージ

共に成長する為に

テックファームホールディングス 代表取締役永守 秀章

社員一人ひとりが主役。IT業界、そしてテックファームで輝く喜びを

会社にとって主役は社員。会社は良い舞台を準備し、社員を信じて舞台に送り、その舞台に立つ社員のモチベーションを上げ、光をあてパフォーマンスを引き出すことが役目であると思っています。
同時に、その一連のプロセスが社員にとって、前向きでそして楽しめる気持ちを持てる環境を整えるのも会社の役目であると。
我々が日々立つ舞台はITの世界にあります。ITを駆使することで、私達は時間や場所の制約から解放されることはもちろん、ソリューションとして活用することで世の中が抱える潜在的な課題を解決へと導く、強靭な一助になります。
未だ誰も経験したことのない新しい未来を築いていくその瞬間を間近で感じられること、そして創造性に満ちた日々の中で、お客様に新たな価値を提供する喜びや感動に出逢えるという点は、この業界ならではの醍醐味ですね。

主役と演出家を経験しながら成長

テックファームは、ITを活用した世界の最先端に身を置き、日本を代表する多くの企業含め約200社のITパートナーを務めています。 そして社内には、先進的でかつ刺激的な、また多くの人に影響を与えうる舞台が常に数多くあります。
それらの舞台に、入社時期や年齢に関係なく若くとも、エンジニアとして、時にはプロジェクトの責任者として、主役に抜擢するように会社として推進しています。
主役として舞台に立ちながら、お客様の反応を見て「もっとこうしよう、ああしよう」とより良いパフォーマンスを上げていくための権限も与えられます。 つまり主役を演じながら、演出家としての力も発揮できるというわけですね。大きな舞台で若くして非常に重要な権限与えられる。こうした経験を若いうちから早く積むことで自身の幅を広げもっともっと大きく成長出来る、 そういうことを求めている人にとって、テックファームはとても魅力的であることは間違いないです。

テックファームが求めている人材

1つ目は挑戦しようとする人。食わず嫌いではなく、新しいことにドンドン挑戦できるということ。
2つ目は自分で行動を判断できる、自分なりの軸を持っているということ。
3つ目は夢中になることができること。この3つですね。
今日という一日、新しいことに挑戦して翌日新しい自分に進化する。こういうことを楽しみに感じ、そうした一日一日を繋げていける人。 こういう人と仲間として、是非一緒に働きたいですね。